2012年01月29日

ダーツ。

上から閉めるとか、
下から閉めるとか…
そんなチャチなモンじゃないんだ。
組み打ちとか、小手先のモンじゃない…
手のひらにあって存在を隠さない、それはホンモノなんだ。
ホラ…言ってる傍からコレだ。
トリプルの1つや2つ、簡単に流れて入れてくる…
載せてるモノが違う。
賭けてるモノが違うんだヨ…
そう言うモノを相手にしているんだヨ…お前達は。
だから…その投げ方はもうすぐ終わる、解っているハズだ。
終わってしまう投げ方なんだ。
先がない…そういうふうに作られた投げ方なんだよ。
チンケな偽物じゃついてこれない。
婆娑羅の不知火…
奴は何時だって目の前にいる。
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2012年01月10日

ダーツ!

スタッツ…
何度下がっても蘇る。
フライトが破けて、チップが尽き…
フォームを変えては引き継がれ、
グリップを変えては引き継がれる。

何度もアドレスを変えては現れて、
現れる度にそれはホンモノに近づいていく。

タングステンプレイヤーズモデル、アミン…
しなやかにBullを狙う、グルーピングという幻。
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2012年01月05日

ダーツ。

Tyrantダーツプレイヤー紹介。
大分板についてきたし、個性も別れてきたからな。

■第1位 Tom。
ぶっ飛びダーツジャスパーを愛用する怒りの戦士。
落ちていくモグから話を聴くのが特技だが、あまり有用な機会は無いみたいに思われる。
逆さまダーツ事件の犯人。
新年絶好調で手がつけられない。
今年は大会に殴り込みか?
■第2位 しげ。
愛用ダーツはストレート、メーカーとかは不明。
心が折れる寸前、凄まじき形相で高性能になるが、凌がれてしまうと本日の営業終了のお知らせ。
でも顔は怖い、普段温厚なだけに。
■第3位 salieri。
人喰い大統領アミンとのタッグで目下売り出し中。
そのグルーピング精度で頭角を表すが、連投すると止まるガラスの肩が悩みの種になっている。
四本ダーツ事件の犯人。
目下大スランプ連チャン中で、迷宮入り確定の噂も流れている。
■IZM。
アサシンを投げる若きふりかけ。
鰹半生を最上級とするならのりたま位の精度があり、ブルも入る。
爆発力はないが後ろから狙ってくるタイプである。
新年になって伸びてきた一人で、銚子がいいとグルーピングする。
■ACE。
ダーツがボードに刺さる時代は終わった、彼の登場前後で時代が区分できるほど、彼は特別な存在。
流れ砲台、拝み投げなどのキーワードを引っ提げて、今日も颯爽とダーツバーに向かう。
「一番得点の高いトコだっ! 当たれィッ!」
■SDK。
投げるダーツは不明、
ブラスのトルピードと思われる。
その独特の優雅なアドレスから撃ち出される黄金の軌跡はあまり狙ったトコにはいかないようだ。
目下専心中、ということだろう。
アナログゲームなので苦戦しているようにも見える。
ダーツを始めたのは同期だが、グループとは別に師匠がいる模様。
こちらも新年になって伸びてきた一人で、無縁だったグルーピングの要素が出てきた。
今年はこの二人が来るか
posted by salieri at 05:31| Comment(2) | ダーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする